さらに便利な使い方

ここでは皆さまの制作状況に沿って、Fennecをより有効にご活用いただくためのお勧めの活用方法をご紹介いたします。


制作を依頼する_ラベル情報を設定する

制作を依頼する_ラベル情報を設定する
大量の進行中案件を検索する際に、オーダー時にラベルを設定していれば、簡単にお探しの案件を見つけることができます。
ラベルには広告主体に紐づいた「ブランドラベル・商材ラベル」と全ての広告主体に共通で設定される「汎用ラベル(2階層)」の
2種類がございます。
*ラベルを利用するためには事前の設定作業が必要です。詳しくはこちらをご覧ください

オーダー後、案件一覧画面上でラベルからお探しの案件を簡単に探すことができます。
 


制作を依頼するオーダーだー内容を補足する

制作を依頼する_オーダー内容を補足する
テキストで指示を行なったり、素材や指示書などをファイル添付することでオーダー内容を補足します。
添付ファイルは「ライブラリから添付するファイル」と「ライブラリにない添付ファイル」の2種類が選択できます。


制作を依頼する_関係者内での役割を設定する

制作を依頼する_関係者内での役割を設定する
Fennecでは案件に関わる役割によって案件の見え方、操作できる部分が異なります。
トランスコスモス担当者からの制作物を承認するクライアント担当者者とトランスコスモス担当者では、下記違いがございます。

オーダー時に下記手順より確認者をアサインしてください。

*確認者を設定することで、メッセージスレッドの使い分け制作物の段階的な承認が可能になります。


制作を依頼する_社外の企業に対して制作依頼を行う

制作を依頼する_社外の企業に対して制作依頼を行う
自社以外の企業に向けオーダー作業を行います。
*事前にオーダーを受ける企業との連携作業が必要です。詳しくはこちらをご覧ください。


制作物を登録する_制作物の代案を登録する

制作物を登録する_制作物の代案を登録する
代案登録作業は進捗管理画面で行います。


メッセージ機能を利用してコミュニケ-ションを行う_案件における役割に沿ってメッセージを使い分ける

メッセージ機能を利用してコミュニケーションを行う_案件における役割に沿ってメッセージを使い分ける
案件管理者のみで運用いただいているメッセージ機能を、スレッドを使い分けることにより
確認者・案件管理者といった案件の役割ごとにメッセージの見える・見えないのコントロールが可能になります。

オーダー時に確認者をアサインいただく必要があります。
詳しくはこちらをご覧ください。


制作物を確認し、修正指示を行う_制作履歴や代案を確認する

制作物を確認し、修正指示を行う_制作履歴や代案を確認する
進捗管理画面上では、制作物の過去履歴や代案を一覧でご確認いただけます。


制作物を承認する_制作物を段階別に承認する

制作物を承認する_制作物を段階別に承認する
制作物を段階的に承認できるように、確認者が制作中の制作物を見えないようにコントロールできます。


承認した制作物を活用する_複数の制作物を一括ダウンロードする

承認した制作物を活用する_複数の制作物を一括ダウンロードする
進捗管理画面上では複数の制作物を一括ダウンロードできます。

選択した制作物はZIPファイルで一括ダウンロードされます。


承認した制作物を活用する_制作物を送信する

承認した制作物を活用する_制作物を送信する
事前に登録した送信先にメールで送ることができます。

*事前にメール送信先の登録が必要です。詳しくはこちらをご覧ください。

この内容で送信します。よろしいですか?